◆執筆・論文 等

■日本臨床歯内療法学会 雑誌 
1994年vol.15 "正会員への道"

■季刊歯科医療 
1995年夏号 "根管処置の予後を左右する因子"
山田邦晶先生と執筆

■松本歯科大学校友会 大阪府支部会報 
1997年vol.10   "研究と臨床"
包括的歯科治療を目指して
〜卒後7年間の臨床ノートから〜

■QDT(Quintessence of Dental Technology) Masterpiece
1997年1月号
歯科技工士 西村好美氏と共に前歯部ポーセレンラミネートベニア修復例

■季刊歯科医療 
2002年秋号 第一歯科出版
"高圧蒸気滅菌と滅菌バッグ"

■"診断力てすと" 
2003年vol.28 デンタルダイアモンド社
美馬孝至先生と執筆

■日本歯内療法学会雑誌 
2004年vol.25
"包括的アプローチにおける歯内療法の重要性"

■季刊歯科医療 
2006年夏号 第一歯科出版
"汗を流したいオレ流臨床"

■松本歯科大学校友会 大阪府支部会報 
2008年vol.21
"研究と臨床" 歯周外科処置とその周辺
〜これから始められる先生方に〜

■ザ・クインテッセンス 
Vol.29 2010年2月号
長期症例に学ぶ 〜意図的再植術,インラントを用いたフルマウスリコンストラクションの10年後〜

■クインテッセンス出版 共著
2011年6月
成功に導く治療計画と臨床基準
"ハイリスクな対合関係にも関わらず、安定した経過がもたらされた理由は何か "

■日本顎咬合学会誌 咬み合わせの科学
2013年11月 Vol.33 no.3
"上下顎無歯顎患者の下顎に即時荷重型インプラントを適用した5年経過症例 "
上記論文で2014年6月14・15日に開催されました第32回日本顎咬合学会学術大会にて(東京国際フォーラム) 優秀論文賞を受賞




◆海外研修活動

■1997.8
USC研修コース参加(LA)

■2005.9
UCLA ADVANCED DENTAL IMPLANT SURGERY SEMINAR
Dr.Thomas Han UCLA

■2006.9
UCLA ADVANCED DENTALIMPLANT SURGERY SEMINAR Dr.Thomas Han UCLA

■2007.9
UCLA TISSUE MANAGEMENT AROUND DENTAL IMPLANTS
Dr.Sascha.A,Jovanovic